拝啓、大切な君へ。を読んだ感想(ネタバレ注意)
楽しみにしていた7月のシナリオイベント「拝啓、大切な君へ。」が実装されましたね。
ここからはネタバレ含むので折りたたみます、大丈夫な人だけ見てください。
事前告知が謎すぎたのですごーく楽しみにしていたイベントですが、最後はありきたりな夢オチでしたねw
ルリアっぽい子が黒髪だったのもあって、実はルリアは黒髪だったのが青になったとか青髪の秘密みたいなものがちょっとわかるかもとか期待していたんですが、そういったものは一切なかったです。。
まぁオチはとにかく、グラブル本編ではしゃべらないグランとジータの声が聞けたのが個人的には嬉しかったです。あとグラブル本編ではグラン・ジータは同一人物扱いだから2人が会話することはないのですが、もし会話するとしたらこういう感じなのね〜と思いながら読んでました。
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キャラに関してはグラブルからそのまま持ってきて学園モノにしたって感じかな?織部明彦(ベリアル)の鬼畜さはそのまんまだし、不破大黒(ルシファー)もそう。この2人のプレイアブル化はなさそう、シナリオ見た感じでは仲間になりそうな感じゼロだったw
不破大黒のTシャツはちょっとかっこいいかも、グッズとして販売したら意外と売れそう。

グラジタとルリアの関係もグラブル本編と大きく違いはなくて違和感はなかったかな?
ビィがただのトカゲだったのは笑ったけど・・・

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