グラブルを遊んだ感想などを書いていきます。
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魔導士の少女イオ
「倒れていた少女が目を覚ました」、シェロカルテから朗報を受け取った一行は、少女に会いにいく。少女は「イオ」と名乗った。
この街の大公はイオの魔法の師匠だという。それで大公を探している主人公たちが何かを知っているのではないかと、後をつけてきたわけだ。
そしてイオはドランクに捕まっているときに、ある島の名前を聞いており、その島が怪しいという。
イオが聞いた島というのはエルステ帝国の秘密工場らしい。そこは掘り尽くされた廃鉱の島でトンネルだらけ、まさに秘密基地にはもってこいというわけだ。
エルステ帝国の秘密工場
秘密工場に向かう一行。イオがいうには大公は「大雑把で、テキトーで、忘れっぽくて、だらしがなくて・・・、でもとても温かい人」だという。
魔法は笑顔のためにあるなんてことをいう大公だったらしい。
ビィが廃鉱の入り口をみつけた。一行は魔物を倒しながら廃鉱を進む。
廃鉱の奥は研究場所だったようだ。何か人にバレてはまずいものを研究していたようだ。
エルステ帝国最高顧問 七曜の騎士がひとり 黒騎士
廃鉱の終点に現れたのは、「エルステ帝国最高顧問 七曜の騎士がひとり 黒騎士」。
黒騎士がいうには大公(ザカ大公)はここにはいないらしい。エルステ帝国も大公を探しているというが?
大公はエルステ帝国に共同研究を持ちかけ支援を引き出すと、そのまま姿をくらましたらしい。
その大公は「何か」を作るため、黒騎士の持つ人形とルリアを狙っているという。どうも大公は何かに取り憑かれているようだ。そして大公は「星晶の術」に固執しているという。
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